新城定吉さんの石庭
世界的に有名なパワースポットが、ここ宮古島にあるのです。
それは、新城定吉さんというおじいさんのお宅の庭にあります。

新城さんのお宅に声をかけ、「お庭を見学させて下さい」と申し出て、庭の場所を教えてもらいます。
行かれる方は、必ずご本人の許可を得てからお庭に入って下さいね。

庭に入っていきます。

庭・・・?
むしろ森といった感じかな(笑)

とても太くてがっしりと伸びた、がじゅまるの樹たち。
この庭の守り神的な存在なので、なんとなく軽くお辞儀

木々を抜けると、新城さんが掘り起こした無数の石が並べられている場所に辿り着きます。

新城さんは60歳の時に啓示を受け、それ以来
地中に眠っている力の宿る石を掘り起こしては、こちらの庭に設置し続けているのだそうです。

石にはこのような啓示の言葉を書いた板がつけられています。

ここが、パワースポットと呼ばれる場所です。
石がサークル状に並べられています。
このサークルの中は特に神聖な場所なので、必ず靴を脱いで裸足で入らなければならないのです。
サークルに入られる方は気をつけて下さいね。
人によっては、このサークルの中で何か神秘的な力を感じることのできる人もいるのだとか。
・・・残念ながら、私にはそういったものを感じられなかったのですが
まだそういった資格が無い、ということなのかもしれませんね
また宮古に来た時に、もう一度行ってみようと思います。
それは、新城定吉さんというおじいさんのお宅の庭にあります。

新城さんのお宅に声をかけ、「お庭を見学させて下さい」と申し出て、庭の場所を教えてもらいます。
行かれる方は、必ずご本人の許可を得てからお庭に入って下さいね。

庭に入っていきます。

庭・・・?
むしろ森といった感じかな(笑)

とても太くてがっしりと伸びた、がじゅまるの樹たち。
この庭の守り神的な存在なので、なんとなく軽くお辞儀


木々を抜けると、新城さんが掘り起こした無数の石が並べられている場所に辿り着きます。

新城さんは60歳の時に啓示を受け、それ以来
地中に眠っている力の宿る石を掘り起こしては、こちらの庭に設置し続けているのだそうです。

石にはこのような啓示の言葉を書いた板がつけられています。

ここが、パワースポットと呼ばれる場所です。
石がサークル状に並べられています。
このサークルの中は特に神聖な場所なので、必ず靴を脱いで裸足で入らなければならないのです。
サークルに入られる方は気をつけて下さいね。
人によっては、このサークルの中で何か神秘的な力を感じることのできる人もいるのだとか。
・・・残念ながら、私にはそういったものを感じられなかったのですが

まだそういった資格が無い、ということなのかもしれませんね

また宮古に来た時に、もう一度行ってみようと思います。
池間島海底観光
池間島に入るとすぐに、「池間島海底観光」の看板が見えてきます。
池間島では、グラスボート船に乗ることができるのです
グラスボート船とは・・・


船底にガラスが貼ってあり、船に乗りながら海底をガラス越しに見ることが出来る船なのです。

船に乗り込み、陸を離れ

船の真ん中にあるこの箱を覘けば・・・


そこには色とりどりの美しいサンゴ礁たちが!!
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
すみません カメラではガラス越しのサンゴを綺麗に撮れませんでした
この写真では伝わりにくいのですが、
肉眼ではっきりとサンゴ礁たちを見ることができます。
色の細かい違いや、形ひとつひとつもしっかりと見ることが出来るんですよ!

こちらはガラス越しでなく、船の窓から顔を出して直接海面を撮った様子。
これも、肉眼で見ると息を飲むほどに美しいです。
琉球菊花という名前の、世界一大きい珊瑚や
ウミガメの昼寝しているところも見ることができます。(やっぱり上手に撮れませんでした)
この二つは特に感動しますよ

船長の長嶺さん。
すっごく話が面白くって、冗談を交えながら案内をしてくれます。
行きたい場所や見たいものを言えば、そこまで連れて行ってくれるので
皆さんも気軽に頼んでみてください。
楽しい船旅をありがとうございました〜
池間島では、グラスボート船に乗ることができるのです

グラスボート船とは・・・


船底にガラスが貼ってあり、船に乗りながら海底をガラス越しに見ることが出来る船なのです。

船に乗り込み、陸を離れ

船の真ん中にあるこの箱を覘けば・・・


そこには色とりどりの美しいサンゴ礁たちが!!
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
すみません カメラではガラス越しのサンゴを綺麗に撮れませんでした

この写真では伝わりにくいのですが、
肉眼ではっきりとサンゴ礁たちを見ることができます。
色の細かい違いや、形ひとつひとつもしっかりと見ることが出来るんですよ!

こちらはガラス越しでなく、船の窓から顔を出して直接海面を撮った様子。
これも、肉眼で見ると息を飲むほどに美しいです。
琉球菊花という名前の、世界一大きい珊瑚や
ウミガメの昼寝しているところも見ることができます。(やっぱり上手に撮れませんでした)
この二つは特に感動しますよ


船長の長嶺さん。
すっごく話が面白くって、冗談を交えながら案内をしてくれます。
行きたい場所や見たいものを言えば、そこまで連れて行ってくれるので
皆さんも気軽に頼んでみてください。
楽しい船旅をありがとうございました〜
泡盛工場見学

今日は、城辺砂川にある、琉球泡盛専門店「多良川」へ。
店内には色々な種類の泡盛が置いてあります。
試飲できるものも数多くあるので、お土産用の泡盛を選ぶのによいと思います。

何とここでは、泡盛の製造工程を見学させてくれるのです。しかも無料で!

工場の中には直径2.2m、深さ1.5mもあるタンクがぎっしりと。


原料となるインディカ米、黒麹、米麹をこのタンクの中で発酵させたものを

蒸留器で沸騰させ、蒸気を冷却したものが泡盛の素となるわけです。
これを1年以上貯蔵したものが、泡盛となって店頭に並べられます。

貯蔵庫入り口。
多良川の貯蔵庫は、地下洞窟を改造して作られているのです。
洞窟の奥へ奥へと進んでいくので、ちょっとしたアドベンチャー気分を味わえますよ

洞窟の中には、泡盛がぎっしり・・・

また、こちらは別の貯蔵庫にある秘蔵貯蔵酒たち。

こちらの貯蔵酒たちは、何と30年近くもこの貯蔵庫で眠っている年代物の泡盛たちなのです。
残念ながら非売品なのですが、見学していかれた方は特別に試飲することが出来るそうなのです!
私は原付で来ていたので、泣く泣く試飲を諦めました

車やバイクを運転して来られた方以外は、是非試飲してみてください!
めちゃくちゃ美味しいみたいですよ〜

今回案内してくださったのは、多良川店員の津田さん。
丁寧に楽しく、製造過程を説明してくださいました。
ありがとうございます!
雪塩工場
八重干瀬 グラスボード
さぁ、池間島海底観光さんが見えてきました!!!

船長さんのお帰りを待って出発

この船に乗ります☆
真ん中の、高くなってるところから海を覗きます

さぁ出発です!!!

港を出てすぐにさんごや、大量の熱帯魚が!!!
「うぎゃーーーーーーー」
我を忘れて叫びました。お客さんが少なくてよかった・・・・
深いところなので、高所恐怖症の私は、びっっくりして腰が引けました


高いところから下を見てるようです!!!!
これは、本当にすごいです!!!海の上を、歩く?じゃないけど船に乗ってる感覚を忘れます。
やっほーい


池間大橋を通過して、大神島方向に進みます。

手前と、奥で色が違いますよね?
手前が浅くて、奥のほうが深いんで色が違うそうです。

しぶきが気持ちいーーーー

船長さんが、「もうサンゴが見えるさ〜」の声が聞こえたので、海を見ると・・・・
サンゴが見えるー!!!!

「グラスボードを覗け〜」



「もっときれいなトコ連れてってやる〜」




めちゃきれいです




船長さんのテクニックで浅瀬にもスイスイ行ってくれるのでかなり近くでサンゴを見れます!!
大神島の近くまで来ました☆

「次は、世界最大のサンゴだ〜」


このサンゴは、野菜サンゴと呼ばれています。
大きさは40m
海を覗き込むと、サンゴの上に乗ってるような感覚です!!!!!!!!
船長さんが、ウミガメの寝床に連れてってくれましたが、ウミガメはいませんでした

残念!!!!!!!!!!
そうしてるうちに時間が来たので、港に戻りました☆
その港に帰る間も、熱帯魚が見たい!!って言ったらそこのポイントまで連れてってくれました
サービス精神満点の船長さん


男は背中で語ります。
初めてグラスボートに乗りましたが、こんなにきれいに見えるとは思いませんでした!!!
ただ、サンゴとか熱帯魚とかの写真を撮ろうとしているうちに、見逃しちゃうので自分の目
に焼き付けるつもりで行った方がいいです☆
晴れていて、引潮の時が1番きれいに見えるそうです☆
あと、結構揺れるので船酔いしやすい人は、酔い止めもしっかり


宮古の海のきれいさに感謝感謝でした

船長さんのお帰りを待って出発


この船に乗ります☆
真ん中の、高くなってるところから海を覗きます


さぁ出発です!!!

港を出てすぐにさんごや、大量の熱帯魚が!!!
「うぎゃーーーーーーー」
我を忘れて叫びました。お客さんが少なくてよかった・・・・
深いところなので、高所恐怖症の私は、びっっくりして腰が引けました



高いところから下を見てるようです!!!!
これは、本当にすごいです!!!海の上を、歩く?じゃないけど船に乗ってる感覚を忘れます。
やっほーい



池間大橋を通過して、大神島方向に進みます。

手前と、奥で色が違いますよね?
手前が浅くて、奥のほうが深いんで色が違うそうです。

しぶきが気持ちいーーーー


船長さんが、「もうサンゴが見えるさ〜」の声が聞こえたので、海を見ると・・・・
サンゴが見えるー!!!!

「グラスボードを覗け〜」



「もっときれいなトコ連れてってやる〜」




めちゃきれいです





船長さんのテクニックで浅瀬にもスイスイ行ってくれるのでかなり近くでサンゴを見れます!!
大神島の近くまで来ました☆

「次は、世界最大のサンゴだ〜」


このサンゴは、野菜サンゴと呼ばれています。
大きさは40m

海を覗き込むと、サンゴの上に乗ってるような感覚です!!!!!!!!
船長さんが、ウミガメの寝床に連れてってくれましたが、ウミガメはいませんでした


残念!!!!!!!!!!

そうしてるうちに時間が来たので、港に戻りました☆
その港に帰る間も、熱帯魚が見たい!!って言ったらそこのポイントまで連れてってくれました

サービス精神満点の船長さん



男は背中で語ります。
初めてグラスボートに乗りましたが、こんなにきれいに見えるとは思いませんでした!!!
ただ、サンゴとか熱帯魚とかの写真を撮ろうとしているうちに、見逃しちゃうので自分の目
に焼き付けるつもりで行った方がいいです☆晴れていて、引潮の時が1番きれいに見えるそうです☆
あと、結構揺れるので船酔いしやすい人は、酔い止めもしっかり



宮古の海のきれいさに感謝感謝でした









